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2005.08.08 Mon

音楽物語「ピーターと狼」 [CD]

小澤征爾の語り付き! ピーターと狼/ 動物の謝肉祭他
クラシックの曲を勉強している中で、先生に「その曲に合わせて自分なりの物語を作ってみる。」という宿題を出された事があるという方、意外と多いのではないでしょうか。1936年にプロコフィエフが作曲したこの「ピーターと狼」は、副題に「子供のための音楽物語」とあるように、物語を聴きながら音楽を楽しみ、かつオーケストラの楽器に親しませる、といった目的で書かれています。このCDは小澤征爾が指揮だけではなく朗読も担当(ナレーション演出:実相寺昭雄、台本・脚色:小澤幹夫)。聴くことより弾くことに熱心になってくると、つい音楽本来の持つメッセージや風景、ストーリーに心を傾けることを忘れがちになってしまいますが、演奏する者こそ常に「想像力」を普段から豊かに働かせていたいものです。言葉が音楽を助け、音楽が言葉を助け、お互いにとても影響を受け合いながら、聴くもののイマジネーションの広がりをさらに深めてくれるはずです。1992年録音。ボストン交響楽団。(05/08/08 AKKA)
◆◆プロコフィエフ/ピーターと狼、他動物の謝肉祭など。小澤征爾指揮。
◆◆故古今亭志ん朝師匠が語りを務める「ピーターと狼」(落語台本)
◆◆「特ダネ!」の小倉智昭ナレーションVer.
◆◆ピアノ絵本館「ピーターと狼」連弾用楽譜
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