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BorderlessMusic バックナンバーBLOG*

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2005.08.30 Tue

英国王立音楽院東京オーディション説明会 [留学関連情報]

英国王立音楽院東京オーディション説明会

ロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージック入学オーディション説明会を下記の日時に開催致します。当日はアカデミー卒業生によるミニコンサートも行います。参加ご希望の方は、メールまたは電話・FAXにて予約をお願い致します。

日にち:2005年9月2日(金曜日)
時間:  午後3時より
場所: ヤマハ銀座店2Fコンサートサロン
(東京都中央区銀座7?9?15)
予約・問い合わせ: 
英国王立音楽院日本センター



内容: 学校紹介、募集コースおよび入学オーディション内容等について説明
参加費: 無料(家族、友人等との参加歓迎。但し席に限りがあるため要予約)


<予約申込・お問い合わせ先>
英国王立音楽院日本センター
TEL/FAX: 044?744?1687
Eメール: yktakamoto@yahoo.co.jp
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2005.08.22 Mon

五嶋 龍 初アルバム「Ryu Goto」8月3日発売 [CD]

五嶋 龍 初アルバム「Ryu Goto」8月3日発売

【先日フジテレビ「とくダネ!」にゲスト出演していた時のレポートになります。】

 五嶋 龍、1988年ニューヨーク生まれ。あの世界的バイオリニスト五嶋みどりの実弟である。この夏8月3日に、彼の初アルバム「Ryu Goto」が発売された。彼の実力はもちろん、経験して来た活動歴からしても、この若さでの初アルバムに「早い」というより、本人も、業界誰もが「やっと出た!」という印象だろう。

 3歳でバイオリンを始め、それからずっと母に付きっきりで教わったという。「バイオリンを嫌いになったことはありますか?」との質問には、「それはありますけど練習が嫌いだっただけで、演奏会に出ることは楽しくて好きだった」と彼らしい素直な答えだと思った。

  今は高等学校だが大学は音大ではなく一般大学を目指しているという。専攻は物理。近年一般大学卒の演奏者は増えているが、彼程の演奏家が一般大学の物理を…という話を聞くと、「音楽を目指す過程の道は、たとえプロの世界であっても決して一通りではなく、これでなくてはならないというものはないんだ」ということを改めて思い、また、励まされた。

 さらに驚く事には、彼の特技は空手。現在二段。今でも毎週空手の練習に通う。確かに空手をしている時のVTRを見ると、その集中している姿と発する空気はバイオリンを演奏している時とやはり同じものがある。
 彼が普段聴く音楽はもちろんクラシック…、ではなかった。彼が普段持ち歩いているi podの中には「Deep Purple」「Queen」とコテコテのロックバンドの名前が。最近の彼のマイブームは「ドリーム・シアター」「フランク・シナトラ」(渋い…!)というから、驚いた(というか個人的には非常に嬉しいものがあった笑)。

 最後に彼の今の目標は?
「大学(一般大学物理)に入る事。空手では次の世界大会に出る事。バイオリニストとしては、ポピュラーとの共演など、いろんなジャンルの音楽を幅広くやっていきたい。」


私BLMスタッフakkaにも一つのビジョンが浮かんだ。彼やクラシック界のトップミュージシャンが、編曲されたドリーム・シアターを弾いたら…。あまりにも格好良過ぎする…。(←すでに自己満足。)

バイオリニストとしても、クラシック音楽界の「ボーダレスミュージシャン」としても、これからの彼が非常に楽しみである。(05/08/14/akka)



【五嶋 龍 CD/本 関連商品などの一覧はコチラから】
【五嶋 龍 オフィシャルホームページはコチラから】

2005.08.22 Mon

ダウンロード元年 [ダウンロード]

今年2005年が「ダウンロード元年」と呼ばれているのをご存知でしょうか?「CD業界の不況はダウンロードが原因」…との考えから多くの会社が発想の転換をし、新たな音楽配信方法「ダウンロード」に力を入れてきています!ダウンロードで音源を購入するということが当たり前になる時代には、◆メジャーからインディーズ、もしくはまったくの無名アーチストの曲まで、一曲から簡単に購入し聴けるようになる…。◆気合いを入れて探し財布と悩みつつアルバム1枚購入する…のでなく、聴きたい音を簡単に検索し、もっと気軽にもっと身近に音楽を楽しめるようになる…。◆聴く側だけでなくアーティスト側にとっても、メジャーデビュー出来なくても簡単に世界中に自分の音を聴いてもらえるチャンスが出来る…。などなど、まだまだたくさんの可能性を秘め走り出したばかりです。
この下のリンクでも紹介していますが、自分の楽曲、演奏等を簡単な審査、もしくは無条件でWeb上で配信してくれるサイトが増えています。まだ完全にブームが来ていない「今」が、ダウンロード時代の新人アーチストデビューのチャンスなのかもしれません?!
(05/08/22 akka )

2005.08.16 Tue

【変わったピアノ練習方法】 [スタッフコラム*akka]

【変わったピアノ練習方法】

「絶対的に正しい練習方法」というのが「ある一個っきりしか存在しない」なら、世の中の誰もが素晴らしい演奏家にとっくになっているはずだ!と幼き頃の私はピアノの椅子に体育座りをしながら思ったのです。誰に反対されようと、自分の感覚が「Yes!」というものなら、とことんその方法でやってみるのもよいのではっっと。
今過去の自分の練習方法を思い出して意外と使えるものだったり、全く無意味だったり、様々ですがw、 「自分のイマジネーションの究極をひたすら追い求める」ことが先に立っていれば、どんな練習も必ず、イマジネーションが現実に近づく一歩になると思っています。

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BLM スタッフakkaの ちょっと変わったクラシックピアノ練習方法

1。弾きたくない時は弾かない。(←これ練習方法じゃないっすね。)
2。電気を落として弾く。(暗譜の意味ではなく、くらーい曲とかの雰囲気のため。)
3。何種類ものリズムマシーンのパターンに合わせて弾く。(飽き防止。超楽しい。)
4。ピアノのフタを閉めてその上で弾く。(実は弾けてないところが明確になる。)
5。メロディーに歌詞を付ける。(単語、文、の区切りでフレーズ感を意識。)
6。1曲にまるまる1つ物語を作る。(ストーリー展開は曲が教えてくれます。)
7。楽譜に「好き」と書きこんでいく。(ここのリズム!とか。好きだらけにする。)
8。弾かずに、全パート同時に歌う。(…つもり。耳をどう使ってるかが分かる。)
9。踊る。(踊れないうちは「音楽」になってない証拠!「音」では踊れない。)
10。恋愛をする。(「いい演奏したかったらまず恋愛しなさい。」by某先生。)


ほか、目隠しをする、頭に楽譜をのせる、正座して弾く、キーボードで違う音色で弾く、ダンス系ミュージックばかり聴く、譜面の最後までコードだけで弾く、冷暖房を使わない、一音もはずれなくなるまでトイレも行かない、曲に合わせて服を着替える、遊園地に行く、スポ根漫画を読む、etc...

(05/08/16/akka)

2005.08.14 Sun

ERASER【短編小説】 [BLMオリジナルエッセイ/コラム]

運動会の応援団リーダーが誰になるか。それは毎年重要なことだった。選手宣誓に三三七拍子。カッコよくて性格やノリいいリーダーのチームはやたら盛り上がり、放課後の居残り練習がみんな楽しみで仕方ないくらいだった。…そして逆につまらないリーダーだと、運動会の練習期間全部がつまらなくて、横目で盛り上がってるチームを羨む…4年生の時がまさにそんな感じだった。その時に横目の先でリーダーをしていた6年生の男の人がカズトの目にはめちゃめちゃカッコよく映り、なんとなくカズトはその頃から「応援団のリーダー」に憧れていたのだった。

「おい、カズ、水拭きダッシュやっちゃうぞー!」
「あっ俺今日ピストル係ー!」
「はぁー?ずりーよお前昨日もだろーっっ!」
「うるせーなっ!位置についてよーイ…どんぶり。」

水拭きダッシュは疲れるし。乾拭きダッシュは好きだけどさ…
そんなことより、今日はリーダーの発表の日のはず。
カズトは放課後の帰りの会の時間までそわそわしていた。

「応援団のリーダー」は毎年、6年生から各クラス男女1名ずつ選ばれる。チームは縦割り。今年は全学年綺麗に3クラスずつあって、1組が青、2組が黄、3組が赤だ。しかし高山小学校には運動会にまつわる「青の呪い」というのがある…もちろんそんな呪いはないって、さすがに6年生にもなれば分かったけど、でもやっぱり開校以来青組は一度も優勝したことがなかった。


......more

2005.08.10 Wed

防音物件 [スタッフコラム*saya3]

本日更新の「防音物件特集」でも書いた通り、東京の賃貸物件総数に対する楽器可物件の割合は非常ーに少ない。防音物件専門の不動産屋があると知らず、都内各地の普通の不動産屋をあてもなく回り続けていた時のこと。

saya3  「あのー、グランドピアノ可の物件はありますでしょうか・・?」
不動産屋 「いやー、殆どないですね・・。今確かめてみますね。
(パラパラパラ・・)あ、一件ありました!」
saya3  「ほんとですか!(よかったーやっと見つかった・・・T T )」
不動産屋 「ただ、ここね。ピアノは置いてもいいけど、弾いちゃだめ、だそうです」

saya3  「・・・はい?? ( ̄□ ̄;)?」

置いてもいいけど音を出しちゃダメ、って、ピアノをインテリアとして置くならOKということだろうか・・、さっぱり意味不明である。


その他、防音問題とは関係なく、「ピアノは重くて床が抜けそうだから」とか「ドアを通りっこないから壁を壊して搬入されそう」とか、なーんの根拠もない理由で、大家さんが「ピアノ不可」としている物件も多い。

はっきり言って、グランドピアノの重さは300キロほどだから、成人男性4人分ほどの重さしかない。木造のよっぽど古い家とかじゃない限り余裕で支えられる重さの筈だ。グランドピアノは、専門業者が足部分を外して縦にして運ぶので、普通の家の玄関やドアなら問題なく入るし、6人乗り位のエレベータがあれば、マンションの何階にだって搬入できる。

うーーん、それでもやっぱりグランドピアノって、「巨大」「重い」「うるさい」っていうイメージが抜けないんだろうな・・。音関係は確かに重要な問題だし。

ということで、それらの条件を全てクリアした希少?な物件が、本日特集の防音物件サイトには集まっています。
http://www.borderlessmusic.com/blmusic/bouon.htm

ちなみに「楽器ダメ」って言われても、その理由を聞いてみると意外と上記のように根拠がない理由だったりするので、その場合は頑張って交渉してみるのも手です^^

2005.08.10 Wed

- 楽器可・防音物件に強い不動産サイト特集 - [防音関連]

防音物件は専門不動産屋におまかせ!
- 楽器可・防音物件に強い不動産サイト特集 -

楽器が演奏できる賃貸物件は、不動産物件全体のわずか1パーセントのみという話を聞いたことがあります。普通の不動産屋を回り、そのわずかな数の楽器可物件を探し出していくのは至難の業。そしてこの物件探しの苦労は音楽家としての一生の定め・・。しかし、そんな音大生、音楽愛好家、演奏家の皆さんに強い見方が! 今回ご紹介する2つのサイトは、音楽家の中でも評判の2業者です。


1. メジャーハウジング
http://ongaku-chintai.net

主に西武池袋線沿いに強い、楽器可物件情報専門サイト。スタッフのsaya3は、池袋の店舗に直接伺ったことがあるのですが、とても親切に対応して下さり、都内の膨大な量の防音物件情報(西武線沿い以外も多々!)を紹介して下さいました。店舗を訪れる人の大半が、音大生or音楽家の方だとか。サイト内でメルアドを登録すれば、楽器可物件情報メールマガジンも週1回届きます。



2.音部屋ドットコム(インフォレント)
http://otoheya.com

主に東京都、埼玉県、神奈川県を中心とした楽器可物件情報を提供しています。ここの1番魅力は、サイトの検索のし易さでしょう。写真が多いので、物件の雰囲気も分かり易く伝わってきます。新宿にある2階建ての店舗は、1階部分が完全無人になっていて自分でナビを操作して物件を探せるようになっているので、気軽に立ち寄って物件を探すことができます。

2005.08.10 Wed

ギャラリー・スペース ことのは [ホール]

1階はギャラリーとセレクトショップ、2階はグランドピアノのあるスタジオ、3階は各種講座等にお使いいただけるミニキッチン付のフリールーム、という4つの部門からなる新しいスペース。音楽を聴きにきた方が美術に触れ、講座を受けに来た方がふと音楽に耳をとめる…。実際にことのはにお邪魔させていただき、オーナーの宇田川さんと話をさせていただきました。まさに「ボーダレス」でアットホームな、それでいて非常に芸術性の高い落ち着いた空間。40名入ると満員のミニホールは気軽にミニコンサートなどを企画するのに丁度良く、特におすすめなのがここの本格派グランドピアノ「Shigeru Kawai」。何度か弾かせていただきましたが大変素晴らしいピアノで驚きました!コンサートの企画ももちろん、貸しスタジオとしても利用することが出来ます。コンクール前のリハーサルやアンサンブルの練習にも最適。八王子は周辺に大学、美大が多く、興味を持って入り口でふと足を止めのぞきに来る方もいらっしゃるそうです。2005年4月末にオープンしたばかりの「ことのは」。展示、コンサート企画、スペース利用、講座受講どれも予約受け中です。詳しくは「ことのは」ホームページへ。(05/08/10)

ギャラリー・スペース「ことのは」はコチラ

2005.08.09 Tue

【UB?ユニットバス】 [BLMオリジナルエッセイ/コラム]

ユニットバスの四角い空間は妙に落ち着く。アヤはバスタブに腰掛け、彼はフタをしめた便座の方に座り、かれこれ静かに3時間は経っていた。くわえ煙草ならぬ「くわえ歯ブラシ」で、別に愛を語り合う訳でもなく、別れ話の冷戦を繰り広げている訳でもない。今はお互いの愛を確かめ合うことよりも、それぞれの存在ーアイデンティティーを自分で見出すことの方がずっと先だった。

「前歯の裏も磨けよー。」
「うん…お腹すいてこない?」
「歯ブラシ食ってんだから腹なんか減らねーよ^^」

アヤの彼氏はそういって 笑いながら便座から立ち上がり、アヤの口からスポンと歯ブラシを抜くと、代わりに洗面台の蛇口にかけてあったボンボリ付きのヘアゴムをアヤの口に押し込もうとした。彼が鼻歌を歌いながらユニットバスのドアをあけて玄関兼台所スペースの方へ出て行く。喫煙タイムだ、とすぐに分かった。ドアの隙間から入り込む冷たい空気とマルボロの煙を感じながら、アヤは一人その場に残ったまま口の中でボンボリを歯磨き粉の泡と一緒にコロコロ転がしてみた。

......more

2005.08.09 Tue

【ピアノの弦】 [スタッフコラム*akka]

我が家のグランドピアノは現在高音Gのところが1本切れています。リストの高音ばかり使ったキラキラした曲なんか弾くと、とても練習になりません汗。さて。よくピアノ漫画等で「弦を切ることが凄い事」のような描き方をしてあるのを読んだ事がありますが…それは大間違いです笑。音大生など一日何時間も練習していればハイ、またかという具合に切れます。どうせすぐ切れるから2、3本切れるまで待ってまとめて直してもらおう…なんて方もいました^^;(←切れたら出来るだけすぐ直さないと周辺の弦が狂ってくるので、真似しないで下さい!)大抵高音の細い弦が切れますが、スタッフのsaya3は過去、低音の一番太い弦を切ったことがあります。それはさすがに凄い事かもしれません笑。ピアノ部屋は湿度をいい状態に保つように気をつけましょう^^(05/08/08/akka)

2005.08.08 Mon

音楽物語「ピーターと狼」 [CD]

小澤征爾の語り付き! ピーターと狼/ 動物の謝肉祭他
クラシックの曲を勉強している中で、先生に「その曲に合わせて自分なりの物語を作ってみる。」という宿題を出された事があるという方、意外と多いのではないでしょうか。1936年にプロコフィエフが作曲したこの「ピーターと狼」は、副題に「子供のための音楽物語」とあるように、物語を聴きながら音楽を楽しみ、かつオーケストラの楽器に親しませる、といった目的で書かれています。このCDは小澤征爾が指揮だけではなく朗読も担当(ナレーション演出:実相寺昭雄、台本・脚色:小澤幹夫)。聴くことより弾くことに熱心になってくると、つい音楽本来の持つメッセージや風景、ストーリーに心を傾けることを忘れがちになってしまいますが、演奏する者こそ常に「想像力」を普段から豊かに働かせていたいものです。言葉が音楽を助け、音楽が言葉を助け、お互いにとても影響を受け合いながら、聴くもののイマジネーションの広がりをさらに深めてくれるはずです。1992年録音。ボストン交響楽団。(05/08/08 AKKA)
◆◆プロコフィエフ/ピーターと狼、他動物の謝肉祭など。小澤征爾指揮。
◆◆故古今亭志ん朝師匠が語りを務める「ピーターと狼」(落語台本)
◆◆「特ダネ!」の小倉智昭ナレーションVer.
◆◆ピアノ絵本館「ピーターと狼」連弾用楽譜

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